ケチ臭い地元の商工会
ケチケチマンです。
朝の部はゴルフ場の仕事でした。
暇でした。
お客さんは少ないみたいです。
夜の部のレストランの仕事はないです。
他に当てがありそうなので9月いっぱいで終わりにするつもりです。
満喫の面接が決まりました。
なんと店長ではなく、
部長と面接をするらしいです。
今行っている和食レストランはまったく興味がないです。
兼業で開業を目指していましたが、
早くも手づまりな状態です。
地元の商工会では補助はあとから申請はできるそうですが、
開業資金には充てることができないらしいです。
グレーゾーンでもないらしいです。
簡単にいうと融資の返済には使えないそうです。
リアル店舗を構える必要はないですが、
私にとってはかなり厳しい条件です。
地元での開業は半分諦めています。
ただ、隣のM市やM町では話が違うらしいので問い合わせをしましたが、
M市ではそういう制度はあるらしいですが、
M市の住民なければならないらしいです。
M市に引っ越せば相談には乗りますよいう回答でした。
M町ではM町の住民でもなくても相談に乗りますよという回答でした。
条件としては会員になることです。
特別枠があってM町の住民でもなくて構わないそうです。
会費も特別料金かという問いに電話番のお姉さんは笑っていました。
指導員が不在らしく詳しい話は聞けませんでした。
詳細がわかり次第このブログで報告をするつもりです。
当面の目標は和食レストランを辞めて兼業でなんとかするです。
私は普通のおっさんとはちと違いますが、
老害なのは自分で認めています。
アルコール類は飲むのは我慢はできますが、
タバコを辞めるのは無理です。
諸外国みたいに貧乏人には買えない値段にしてもうしかないです。
飲み屋に行く予算はないです。
車の修理代でほととん持っていかれました。
やはり車は新車を買うべきです。
軽でも200万の時代なので私には手が出ないです。

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